津市周辺で「褒めて伸ばす」なら、家庭教師のGenius!

褒めほめシャワー

やる気を上げる【魔法の言葉】

Geniusは、とにかく⽣徒さまの良い所を褒めて褒めて褒めまくります!なぜそんなことをするかというと「楽しんで勉強をして欲しい」からです。私たちは勉強を楽しませることで、生徒の「もっと頑張りたい!もっと挑戦したい!」その心を成長させます。

実際に…

勉強が出来ない子は、勉強で褒められる経験が少ないです。それでは勉強が楽しくできるわけがありません。
小さなことでも構いません。褒めることで出来る喜びを実感してもらいます。それだけで、勉強嫌いな子が机に向かうようになる子ども達を多く見てきました。

大切に

Geniusで頑張れる理由

◆褒めることで、挑戦する「心」を育てる!

step1

私たちは、頑張った過程を褒めます。そうすることで、たとえ結果が失敗に終わろうとも、生徒は「よし、もう一回やってみよう!」という気持ちになれます。

今の成績を責めても、成績が上がる事はありません。目を向けるべき先は「次のテスト」です。必要なのは、それに向けて頑張れる前向きな心です。褒めることは、前へ前へと向かわせる原動力の源です!


◆褒めて認めて励まして。勉強を楽しませる♪

step1

毎授業必ず「褒めほめシャワー」(問題が解けた、良い点を取った、宿題をちゃんとやれたなど)を生徒に浴びさせます。

これにより、頑張っている自分をもっともっと好きになってもらい、自己肯定感を伸ばします。やる気を引き上げ、「やらされる勉強」から「やる勉強」に変化させることで、勉強を【楽しんで】進められるよう導きます!


◆将来も見据えて!

step1

成績が上がった。志望校に合格した。だけでは終わらせません。

子どもを褒めて育てることは、その子が持つ強みや良い所、自己肯定感をうんと伸ばすことに繋がります。そしてそれが、いずれ社会に出た時にコミュニケーション能力の基礎になったり、自分の夢を諦めずに努力できる強い意思を作る土台になっていくと私たちは信じております!

褒めるべきタイミング

①努⼒した時。
②何かに挑戦した時。
③人に優しく出来た時。
④過去と⽐べて成長した時。
⑤先生が嬉しいと思った時。
大切なのは、結果ではなく「過程」です

子どものやる気を引き出す
タイプ別「声のかけ方」【魔法の言葉】

◆自分を知り、相手を知る

step1

人それぞれのタイプを知ることで、声のかけ方だったり、『やる気』の引き出し方が異なります。だから、子どもの価値観や行動を知ることはとても大切なことなのです。

そのタイプはどうやって知ればいいの?

安心してください。簡単にできるタイプチェック診断をご用意しました。なので、「これだ!」と思うチェック項目に ✔ をつけ、是非どのタイプに当てはまるか子どもと一緒に試してみて下さい。

※一番 ✔ が多いタイプが、今のあなたのタイプになります。 ✔ の数が同じで結果が2タイプだった場合は、両タイプの内容をご覧ください。

A:決断タイプ
いくつあてはまるかチェックしよう!

step1

□ 注目されたい
□ 行動力がある
□ 作業がスピーディー
□ 好奇心旺盛
□ リーダーシップがある
□ 人との付き合いが上手
□ 勝気な性格
□ 自分で決めたい

B:創造タイプ
いくつあてはまるかチェックしよう!

step1

□ 自由気ままでマイペース
□ 新しいアイディアを出すのが好き
□ 飽きっぽい
□ 美しいものが好き
□ 好奇心旺盛
□ 好き嫌いがはっきりしている
□ 人と同じが嫌い
□ 豊かな感情を持っている

C:協調タイプ
いくつあてはまるかチェックしよう!

step1

□ サポートが好き
□ 決めるのが苦手
□ 注意深く慎重である
□ 目配り 気配り 心配りが出来る
□ 注目されるのが苦手
□ 人の気持ちを考えられる
□ みんなと一緒がいい
□ 確認を何度もする

Ⅾ:堅実タイプ
いくつあてはまるかチェックしよう!

step1

□ 落ち着きがある
□ 間違えるのが恥ずかしい
□ 真面目な努力家
□ しっかりしている
□ 理にかなった考えが出来る
□ 争うのが苦手
□ 約束やルールをちゃんと守る
□ 毎日規則正しいリズムで生活できる

子どもはどのタイプでしたか?

◆タイプ別魔法の声掛け

step1

:決断タイプのやる気UP‼ 上手な褒め方

<魔法のキーワード>
「凄いね!」「さすがだね!」と、ちゃんとできたら大げさに褒めてあげて下さい。それで決断タイプはもっと頑張って褒めてもらうと、さらに頑張ります💪

<最適な勉強方法>
・競う相手を見つけて、上昇志向に火を灯す
・自分で決めるタイプなので、自主性を尊重してあげる
・スモールステップを使い、小さな目標をたくさん作ってやる気を促す

<ワンポイントアドバイス>
急ぐあまりにケアレスミスを起こしたり、分からない問題を分かったふりをして次に行くことが多いです。答え合わせなどの最終チェックは子ども以外が管理しましょう。また、今のレベルよりも少し難しい問題を出すことで、挑戦心に火をつけてあげて下さい!

:創造タイプのやる気UP‼ 上手な褒め方

<魔法のキーワード>
「いい所に気が付いたね!」「面白い解き方だね!」と、公式と違う答え方でも正解であればその創意工夫を褒めてあげて下さい。それで創造タイプはもっと自信を持って勉強に取り組もうと、さらに頑張ります💪

<最適な勉強方法>
・集中して勉強を始めたら、もう声掛けはしない
・「どの科目からやりたい?」というような選択肢を与える
・「毎日5Pは絶対やる」というような決められた量を押し付けない

<ワンポイントアドバイス>
嫌いな問題や範囲は放置しがちです。但し、子どもの解き方に合わせて解説してあげると驚くほどに理解してくれます。どう解説すれば分かってくれるか、やる気を促すには参考書以外の解説が必要な時があります。

:協調タイプのやる気UP‼ 上手な褒め方

<魔法のキーワード>
「ありがとう」「一緒に勉強をしよう」と、ともに寄り添ってあげられるような声掛けを行ってください。小まめに気をかけてあげることで、協調タイプはさらに頑張ります💪

<最適な勉強方法>
・新しい問題や範囲に入る時は、一緒に勉強してみる
・他人と比べたり、みんなの前で発表させたりと恥ずかしい思いをさせない
・一夜漬けや詰込み型の勉強をさせない。毎日無理なくできる勉強計画を一緒に考える

<ワンポイントアドバイス>
「一人でも大丈夫だよね」と放っておくと、やる気をなくしてしまいます。小さな目標(スモールステップ)を立てて見守りながら、問題が分からない時は一緒に調べるスタンスで取り組んでください。

:堅実タイプのやる気UP‼ 上手な褒め方

<魔法のキーワード>
「しっかり出来てるね」「きみなら安心して見ていられる」など、毎日コツコツと頑張っている努力を褒めてあげて下さい。努力を認めてあげることで、堅実タイプはさらに頑張ります💪

<最適な勉強方法>
・明確なゴール、目標(短期・長期)を早めに持たせる
・聞かれたことには解説以上の説明を納得できるまでする
・納得しないと進まないので、時間をかけてもいいので急がせない

<ワンポイントアドバイス>
勉強ができる環境を用意した後は、あとは子どもに任せてください。思うように成績が伸びない、計画通りに進まない時は、一緒に見直すサポートをしてあげて下さい。

◆声掛けが変われば世界が変わる

step1

「この勉強法で上の子が成功したから、下の子もそう育てよう!」といった考えはあまりお勧めできません。なぜなら人は十人十色。一人ひとりの人間は全く違うからです。

伸びない子はいません。子どもの強み・弱みを理解し、周りの大人が働きかけることで子どもは誰でも成長します。

人は誰でも周りの環境によって伸びる可能性を大いに秘めていることを忘れないでください。そしてもしこれに関してご質問などがございましたら、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ

心理学的実験

褒めほめ1

みんなの声


とても嬉しい気持ちになれました。褒められるとやる気が出ます!


直接褒められると嬉しいです。もっと頑張ろうって前向きな気持ちになれます!


普段当たり前と思っていたことが、実は凄い事だってこと気付かされてびっくり。これからも続けていこうと思います♪


していいことと、悪いことをちゃんと教えてくれました。また、友達関係で気をつけなきゃいけないことも教えてくれました。


出来て当たり前じゃないってことに、先生が褒められていて気付きました。子どももやる気が出たみたいです。by 保護者さま


つい我が⼦になると厳しくあたりますが、怒るより褒めて伸ばす⽅がいいって先⽣を⾒ていて気付きました。by 保護者さま

Q&A

Q

うちの⼦に褒めるところがあるか不安です…

A

必ずあります!⽇常的にしていることが、実は誰もが出来るようなことではない素晴らしいことをしていたり、本⼈が話していないだけで褒められるべき⾏動を取っていたりすることもあります。他にも、本⼈さえ気付いていないような魅力的な部分なんてものもあります!

Q

褒めると⾃⼰肯定感が上がるって本当ですか?

A

本当です!⼤⼈でも褒められると嬉しくなりますよね。⼦どもも同じです。努⼒したこと。⼈に優しくできたことなどを褒めると、明るくポジティブな⼈柄に成長しやすいです♪

Q

良くない褒め方はありますか?

A

あります。ここを理解して褒めないと、後々大変なことになります。
・お菓子やオモチャで釣らないこと。報酬がないとやらない子に育ちます。
・抽象的に褒めること。具体的に褒めないと、薄い言葉になります。
・褒める側の都合で褒めないこと。良い行いは見逃さず、平等に褒めるように。
・他の子どもと比較して褒めること。他人を卑下する子に育ちます。
・結果だけを褒めること。経過も褒めないと「結果があれば何してもよい」と考えるようになります。
生徒をよく観察し、状況を理解して「正しく褒める」ことに私たちは全力で取り組みます

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    私たちはみなさまに、安心・安全な授業を受けて欲しいと思っております。その為、私たちはコロナワクチンの接種が完了した時期を見計らい、改めて生徒さんの募集を行うことを決断いたしました。募集再開を待ってくださっていた方々には本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。ですが、安心して家庭教師と合格を目指す為にも、もう暫くお待ち下さい。

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